寝る前スマホしてませんか?

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多くの人の疲れの原因は

ドライアイが関連していることが、意外に多いと考えられています。

ドライアイとは一般に“乾く”という症状だと思われていますが、じつは痛い、熱く重い感じ、涙が出る、かすむ、充血、疲れるといった症状もあります。

加齢やストレスによる涙液の分泌量の減少に加え、スマホなどブルーライトが多く含まれるLEDディスプレイの画面を見る時間が増えた結果、まばたきの回数が減り、眼が外気にさらされ、乾きやすくなるのです。

睡眠前のスマホ閲覧は熟睡しにくくなるなど睡眠障害につながるので、なるべく避けるようにしてください。

一日の終わりやおやすみ前に“目を温める”ことがおすすめです。

目を温めることは筋肉をほぐすだけではなく、実はドライアイにも効果的です。

“コリ”とは筋肉が収縮して硬くなった状態のことで、肩や首を温めて筋肉をほぐすと気持ちよいのと同じように、眼の周りの筋肉のコリも温めてほぐすと気持ちよくなります。

スマホやパソコンの使用時間が長い人の場合には、できれば毎晩5分程度、眉まわり、まぶた、目頭あたりを温めるといいでしょう。

質の良い睡眠をとれば眼精疲労も改善されやすくなり、目がパッチリ開くようになり、表情が確実に明るくなります。

眼の周りの皮膚が温められて、くすみが解消することもあるでしょう。

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