#猫背 姿勢の悪さの原因の一つ【小胸筋】

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猫背の姿勢になっているほとんどの方が

大半は、胸椎部(背中)が丸くなり、巻き肩になっています。

姿勢をよくしようとしたり、胸を張っても、なかなか長い時間維持をすることは難しいですよね。

巻き肩になる要因として

小胸筋

・(前鋸筋)

などの筋肉が、硬くなり、伸びなくなってしまうと、肩が中に入り込んでしまいます。

また、肩甲骨も、背骨から外側に逃げてしまいます。

小胸筋について

肩甲骨の一部~肋骨にかけて付着している筋肉です。

肩甲骨や肋骨に付着しているため、肩の動きや呼吸にも影響を与える筋肉です。

<筋肉が硬くなると>

・肩甲骨が前側にびっぱられる

猫背になりやすい

脇の前側に存在する神経や動脈・静脈を圧迫しやすい(腕の痛みやしびれの原因)

肩を上方向にあげにくくなる(五十肩や肩関節周囲炎の原因)

小胸筋をストレッチすることで、

『姿勢の改善』

『腕の痛みやしびれ』

『肩が動かしやすくなる』

ほぐし屋かすがいの #猫背ストレッチ コースで小胸筋にアプローチしましょう!!

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