内臓の冷え=心身のエネルギー低下

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飲食物で内臓が冷え、心身のエネルギーが低下してしまう。

汗をかく夏には水分が必須ですが、冷たい飲み物やアルコール、甘いものは内臓を冷やすので血流が悪くなり、疲れが抜けない状態になります。

それで食欲が減退し、そうめんなどさっぱりしたものばかり食べていると幸せホルモンのセロトニンを作る栄養素のトリプトファンが不足して、メンタル的にも落ち込みやすくなります。

トリプトファンは大豆製品、肉、魚、卵、穀類などを摂取することが大切。特に温かいメニューにして取り入れると良い。

解決策は

冷たいものの取りすぎには注意しましょう。

飲み物や食べ物は意識しやすいですが、オフィスなど冷房が効きすぎた屋内に長時間いる場合は腹巻やソックスで血流の悪化を防ぎましょう。

なかんか自分で対処していても疲れが抜けない時は当店の温活マッサージでしっかり内側から温め血流をよくすることで疲れにくい体作りをしていきましょう。

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