寝る前ストレッチの重要性

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胸や背中、腹まわりの筋肉が凝り固まっていると、胸郭の動きが妨げられて、呼吸が浅くなってしまう

寝つきが悪い、朝起きたときに疲れが取れていないときは、眠りが浅くなっている可能性がある。

寝る前のストレッチは、眠りを深くするのにも役立つ。

マッサージを受けたとき、気持ちがよくなってあくびが出たり、寝そうになったりしたことがあるはず。

体の凝りがほぐれてくると呼吸に関係する筋肉もゆるみ、呼吸が深くなる。

そうすると、リラックスした時に働く副交感神経が優位になるので、体の余計な力が抜けて、眠る準備に入りやすくなる。

あくびが出たら、副交感神経が活性化してきた証拠です。

体が十分にリラックスすると血流もよくなるので、寝ている間にも栄養や酸素が全身にいきわたり、老廃物の排出も促進されて疲労回復も早まる。

ストレッチを毎日続けると、年齢に関係なく体の柔軟性はアップする。

体が柔らかいとしっかり寝返りも打てるので、骨格のゆがみも整えられていくでしょう。

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