目の疲れ×肩こりの悪循環で姿勢が…

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目の前にあるパソコン・ケータイの画面を見たり、遠くの時計を見たりといった、焦点を合わせる機能は、「毛様体筋」の働きによるものですが、自律神経系の働きが乱れると、毛様体筋にも影響し、緊張が強まりピントの調整機能が低下することがあります。

そうすると、目の疲労感や見えにくいといった不快な状態になるのですが、ケアせずにそのままパソコンを使うなどして仕事を続けていると、この不快感が情報として脳へ伝わり、ストレス反応を起こします。

そして首・肩・背中の筋肉を硬くこわばらせるように作用します。

それが連日ともなると、目の調整機能も回復しにくくなり、そして、肩こりが慢性化していくこととなります。

また、パソコンを頻繁に使用しなくても、目の調子が悪くなりがち、という人にも、肩こりが認められることが多々あります。

これは、肩こりの原因のひとつである精神的なストレスが問題となるケースです。

難しい勉強、計算、悩み事を考える、忙しくて休むことができない、居心地の悪い環境などに加え、音や匂いなどの無意識に飛び込んでくる情報も含めて、不快に感じる精神的なストレスにさらされているうちに、体を緊張させる交感神経系が優位に働き、肩の力が抜けず、背中の筋肉も異常に張ってきてしまいます。

この「こり」のある状態では、自律神経系が乱れているため、目の調整機能も低下しがちになります。

肩こりがあるということは、結果的に、目の疲労を招きやすい体になりつつあるということにもなります。

そして、その状態で体が無意識に楽な姿勢をとってしまうと結果それが悪い姿勢となり、さらに疲れやすい体になってしまします。

どんどん悪循環に陥り、それに慣れてしまい。常にどこかしら痛い状態になってしまいます。

そこから抜け出すには、毎日の習慣に何か+アルファしなければなりません。

寝る前にストレッチをする。朝、筋トレなど運動をする。しっかりお風呂に浸かる。

一人でできない場合はほぐし屋を活用してください。

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